オープンソース教の幹部連中が触れたがらない話題。
継続的にネタにしたいので、一つよろしく。

ようやく記事書ける
なんだ、これ?

https://tkb11.com/misc/install-opendolphin.php より
当該依存ファイルは上記でダウンロードした [OpenDolphin-master.zip] ではなく、同じく ライフサイエンス コンピューティング株式会社 オープンドルフィンラボ 様が GitHub(https://github.com/dolphin-dev/OpenDolphin-2.3m) で公開されている OpenDolphin-2.3m に含まれています。
opendolphin-2.3m は、元々は dolphin-dev 管理下にあったようなんですが???
素直に考えるならば OpenDolphin Lab の中の人が、masudanaika だったということでしょうね。
あるいは、中の人がこのバージョンを持ち出して和歌山増田内科の増田茂医師に横流ししたか。
どちらにせよ増田茂が自力で 2.3m を開発し、インストール手順書を作成した、というのはまた疑わしくなりました。
なお、2.7(m) 系を Mac にインストールする手法は、google 的には私の手柄になっているようです。
佐渡島の影響で新潟市近郊の降雪量が減ることを佐渡ブロックという。
転じて佐渡秀治の X アカウントをブロックすることを隠語的に「佐渡ブロック」というらしいです。
関係者が気がつき始めたのは、上のように AI 絡みからですが、私が思うに対松尾研あたりからこの風潮はあったように思います。
オープンソース/インナーソースあたりになると、かなり明確に「佐渡は文脈を読まずに煽っているだけ。官公庁の持つソースコード資産の公開範囲を検討するのは有意義なこと。用語も定義しておかしな使い方をしていないのにあの言い方はない」という意見が TL にちらちら流れてました。
ここから派生して(今では論破され尽くした)オープンソースTMの話を持ち出す人もいて私もうんざりしてそういう垢はブロックしてました。
あ、そうなると佐渡(関連垢)ブロックという意味になるかな。
dcm4chee-arc-light を触ってみて気がついたことをいくつか。
MacOS 特に arm マシンにデプロイするのは、以下の難所があるため、かなり難しい。
arm マシンでも動くことは動くのだが、これは JDK を x86_64 のものに変えた場合のみ。
以前から x86_64 と arm で JDK の挙動が違うというような報告はあったのだが、再度確かめられた格好だ。
Linux 系では ldap-utils という便利なユーティリティソフトがあるし、そのソースコードも GitHub 上で公開されているので、arm 環境でビルドし直せばいいのかなと思ったのだが、bindletools で引っかかりますね。
ビルドしていると「OpenDirectory を使え」みたいなエラーを出してそこで止まる。
OpenDirectory で再度設定し直す、とかでしょうか。
いやあ、そんなんだったら、大人しく Ubuntu あたりにデプロイした方がいいような。
それほど強く主張するわけではないが、この記事のタイトルみたいなことは医師界隈ではそれなりのコンセンサスは取れていると思う。
もちろん、ガチガチの基礎系の場合、意識的にやってないという人はいる
(それでも当直や老健あたりの診察業務程度ならやっている人が大半だと思うが)。
結論から言うと、キャリア初期に臨床畑に進もうとして果たせず、その後、臨床業務から離れている人は、それなりの問題を抱えている人が多い。
具体例を挙げるとわかりやすいでしょうか。
何ら経験がないのに患者さんの同意も得ずに難度の高いオペを施行して、当然、失敗。さらにそのことを隠蔽、裁判沙汰になっても自分の非を一切認めない医師。(これに近いことはたまにニュースにも取り上げられてますよね)
患者さんとまったくコミュニケーションが取れない医師。(そんな医師いないと思うでしょ? でもいるんですよ、実際。今だと面接でハジかれるとは思いますが)
・・・などなど。
で、こういった医師は、臨床現場の主流からオミットされ、いつの間にか消えているというか、行方知れずになっている場合が多い。
ところで、先日、フェイザーの方々が、こんなコメントの投稿などに関して注意喚起の記事を公開した。
細かいことには触れませんが、ここに至るまでに警告のようなことは発していたのに小林さん完全無視でしたから、しょうがないと言えるでしょう。
私も某MLに入会しようとしたとき、管理人の方から「小林慎治は喧嘩売るような感じできますから、気をつけてくださいね」とアドバイスをもらったことはある。
快く思っていなかった医師は多かったようですね。
(追記)これは某掲示板の書き込み。
出どころが出どころなので信頼性に乏しいし(まず、なにより「医者の資格はない」というのは明らかな誤り。愛媛大学第一内科に所属していたれっきとした医師)、この「小林慎治」が件の小林さんと同一かという保証はないんですが、医師-患者の信頼関係ができていないと、こういった感じの悪評立てられますね。(実際は、単なるちょっとした行き違いで患者さんが逆上して、腹いせに勢い任せで書いた、なんてのが多いんですが)

精神科なんて、こんな話は山ほどあるんで、いちいち気にしてたら身が持たないです(苦笑)。
(追記)これはある方の tweet 。真偽のほどはわかりませんが、こういうことは医療現場ではよくあります。

それはともかく、旦那さんが受けた治療に大変深い憤りと不信感を持たれていることは伝わってきます。
このような事態を未然に防ぐのも医師の務めだと私は思っております。